湯楽の里で温泉

思ったこと

先に今日のお昼の画像から

お昼ご飯
きゅうり1本 26円

車で2時間程出かけないといけないので少な目。

食べなくてもいいかなと思ったんだけど、やはり運転するなら何かお腹に入れてトイレで出しておきたい。

作る時間も無かったのでこれだけです。

今日は二カ月ぶりくらいに会う友人と温泉にいくことにした。

普段会う時はは夕飯食べながら会話をするのだけど、食べ放題だと90分で退店しなくちゃいけないし、お互い車なので酒を飲まずに居酒屋行くのもなんだかなぁ…という感じでした。

喫茶店でもいいのですが、友人はタバコを吸うのでできればタバコを吸うスペースがある所がいいとの事。

ということで、今回は千葉県酒々井市の『湯楽の里』という温泉娯楽施設に行くことにしました。

湯楽の里は以前行った事はあるので2回目になります。

当時は一人だったのと時間があまりなかったので、温泉浸かるだけで帰ってきましたが、今回は二人で5時間くらいはいましたね。

16時に集合し、ちょっと飯をつまんで、温泉入って、またご飯を食べる。

夕方からなので5時間くらいですが、とても気分転換になりました。

平日だしコロナの影響か、結構空いていましたね。

夕飯時でもレストランのテーブルは1/4くらいしか埋まっていないし、浴場も人少なめでしたね。

コロナのこんな時期に、娯楽施設なんてどうなのかと思いましたが、生きるためには友人と直接会ってリフレッシュするのも必要だし、これだけ長引いているのでもうある程度は仕方がないんじゃないかという気にはなってきました。

『コロナにかかるリスク』と『自粛時のストレスによる精神ダメージ』を天秤にかけると、最近では自粛時のストレスによる精神ダメージも軽視できないなとおもうようになりました。

だからと言ってもうコロナかかってもいいや、では無く、感染対策はしているつもりだし、毎日人ごみの中へ遊びに行くわけではないです。

少しづつコロナに対する気持ちを変えて行かないと、収束するまで精神が持ちそうになりません。

感染対策してもコロナにかかってしまったらもう仕方が無いし、その分ストレス発散できるなら…という考えです。

不要不急の外出は控えるようにとありますが、たまに友人と会うのは『不要』でも『不急』でも無いと思います。

人によっては数年、数十年一人で生きていける人もいるでしょうが、自分の場合は1,2か月に一回は誰かと会って話さないとキツイです。

今の状況だと人と面と向かって話すのが、月1に4日くらい彼女と過ごす時間と、今回の様な友達とご飯を食べる。

自営業の一人暮らしなので、人との交流がホント無いんです…。

昔は一人でも生きていけると思っていましたが、今はある程度の人との交流が無いと無理。

このブログを書いているのも、どこかの誰でもいいので自分の考えを聞いて欲しいという気持ちの表れなのかもしれませんね。

夕飯は天ざるうどんと、ベリーパフェ。

うどんのてんぷらは明らかに揚げすぎ。

エビの衣もうっすいし、ガッカリですね。

値段も高いですが、温泉内価格として諦めることにします。

あと写真には無いですが、軟骨のから揚げとフライドポテトでした。

天ざるうどん 970円
パフェ 410円
軟骨唐揚げ 370円
ポテトフライ 320円
コーヒー牛乳 130円
合計 2,200円

別)温泉入館料 900円

ではでは~ノシ

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